勇気

  1. 「他人から見た自分」に学ぶ

    思わぬ苦難に直面し、心の中は、まさに悩みや葛藤の渦中であるのにも関わらず、ふと周囲の人から、「○○さんって、悩み無さそうですよね?」「○○さんって、ポジティブですよね!」「○○さんと話してると、元気もらえます!」等と、意外な言葉を掛けられた…。

  2. 上を見たら負け①

    「起業したいけれど、まだ自信がない」「どんなビジネスをしたら良いか、分からない」起業について、このように考えてしまい、なかなか前に進めない人は、少なくありません。そんな彼らの特徴は、総じて「真面目」であり、「完璧主義」である事。

  3. 夢を目標に変えていく③

    夢を目標に変えるための、2つ目の方法とは、「他人に堂々と夢を語る」です。これも、実行している人は少ないと思います。一般的に、人間は、自分の「弱い部分」を隠したがる生き物です。

  4. 自信をつける方法⑤

    私が、就職活動が思うように進んでいない旨を伝えると、その友人は言いました。「ところで、どうしてウメは、営業の仕事にエントリーしないの?」確かに、元来、人見知り気質の私は、「営業職」という仕事に対して、ボンヤリと苦手なイメージを抱いており、何となく選択肢から除外していたのです。

  5. 「イイ人」が成功できない理由②

    イイ人に共通する、最大の弱点とは何か?それは、「万人に好かれたい」という願望です。もし、あなたの中にも、このようなマインドがあるとすれば、残念ながら、ビジネス等での成功は望めません。

  6. 謝罪する勇気

    人間関係において、何かトラブルが生じた時に、上手く謝罪できない人がいます。これが例えば、交通事故等で、自分に100%の非がある場合は、すんなりと謝罪できるはずです。なぜなら、自分の方が完全に悪かったという「自覚」があるからです。

  7. 全ては自分の責任

    ビジネスの場において、よく使われる言葉に、「自責・他責」というものがあります。これは、「自責思考・他責思考」とも呼ばれます。読んで字のごとく、自責とは、物事の原因を自分の責任とする考え方です。一方、他責とは、物事の原因を他人の責任とする考え方です。

  8. 考えたら負け

    もし、あなたの中に、「やりたい事」や「挑戦したい事」が、ほんの一瞬でも思い浮かんだのであれば、絶対にやるべきです。「できるかどうか?」を自分の頭でアレコレと考える前に、すぐさま、最初の行動に移してしまうのです。

  9. 過去を丸ごと、捨てられますか?

    多くの人が、「変わりたい」と強く願っていながらも、簡単には「変われない」。何故でしょうか?答えは、とてもシンプル。実は、本音や本心では「変わりたくない」からです。これを聞いて、あなたは、「ウソだ、そんな事はない。自分は心から変わりたいのに!」と思うかも知れません。

  10. 「悔しさ」のエネルギー

    「悔しい」と思う事って、とても大事です。悔しいという感情が沸き上がるのは、現状に不満があるから。つまり、納得のいっていない状態です。悔しさから生まれるエネルギーは、最強です。

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