ヴォーカル

  1. 「ヴォーカル体験」サービス開始

    あなたの大好きな楽曲を、スタジオでのバンド演奏に合わせて歌ってみませんか?カラオケでは決して味わう事のできない、生演奏ならではの、臨場感に満ちたサウンド。それをバックに歌い上げる事で得られる、「非日常」のドキドキ・ワクワク感…。あなたも是非!実際に体験してみて下さい。

  2. ドラマーとヴォーカリストの関係

    あなたは、「ドラマーとヴォーカリストの共通点」と聞いて、どんな事を思い浮かべるでしょうか?両者はパッと見、バンド内では常に対極にいる存在のように映っているかと思います。野球に例えれば、ヴォーカリストがピッチャーで、ドラマーはキャッチャー。

  3. ヴォーカルを生かす楽しみ②

    前回は、ヴォーカルを中心として楽曲全体を客観的に見つめる事の大切さと、その効力について、簡単にお伝えしました。プレイヤーの立場とリスナーの立場とでは、楽曲から受ける印象や音の聴こえ方等、フィーリングに意外と大きな違いがあるものです。

  4. ヴォーカルを生かす楽しみ①

    ドラムとは、叩けば叩くほど、また語れば語るほど、その無限大の魅力や味わい深さを実感できる、とても楽しい楽器です。当然の事ですが、演奏する一人一人のドラマーによって、パワーやタッチ、パーツのチョイス等が異なります。

  5. 「男性ヴォーカル」の引き出し方

    以前、女性ヴォーカルの魅力について書いた事があります。私自身、特にポップス系では女性ヴォーカルの楽曲が大好きでよく聴いているのですが、やっぱりロックと言えば、パワーのある男性ヴォーカルの存在は欠かせません。

  6. ヴォーカルへの想い

    これまで、「歌を生かすドラムとは?」という観点で書いてきました。一見すると、ドラムよりもヴォーカルにフィーチャーしたような内容になっていますが(笑)、それ程、歌モノバンドにとって、ヴォーカリストの存在感は大きいという事なのです。

ページ上部へ戻る