ブランディング

  1. 「マーケティング」を考える③

    前回は、マーケティングとブランディングの違いについて触れました。そして、その2つは、決して相反するものではなく、ビジネスにおいては「両輪」であるというお話をしました。生産者が、どんなにマーケティングを頑張っても、提供する商品やサービスが、必ずしも売れるとは限りません。

  2. 「マーケティング」を考える②

    「マーケティングとブランディングって、何が違うの?」このような疑問を、漠然と抱えている方は、意外と多いのではないかと思います。両者は、根本的に異なった2つの概念ですが、とりわけ日本では、混合されてしまうケースも多々あるからです。

  3. ブログを書いてみよう①

    引き続き、「自身のブランディング方法」についてのお話です。ここの所、ドラムの話から完全に遠ざかっていますが(汗)…。でもそれ位、好きな事を仕事にする上では、大切な内容だと思っています。

  4. ブランディングは「掛け算」

    音楽を仕事にしていくための第一歩として、まずは、「プロフィール作り」が重要だというお話をしました。ここで、補足として伝えたいのは、プロフィールに盛り込むべき経歴や特技は、必ずしも、音楽に関するものに限らないという点です。

  5. ブランディング活用術 〜ドラマー編〜

    当たり前の話ですが、ドラマーも生身の人間です。値札を付けられて、コンビニに並んでいるわけではありません。また、居酒屋のように、メニューに写真や値段が載っているわけでもなければ、楽天やamazonでも買えませんね(笑)。

  6. ブランディング活用術 〜基本編〜

    今回は、以前にお話しした「ブランディング」について、もう少し掘り下げて触れてみたいと思います。ブランディングとは、まだブランドとして認知されていない物の存在価値を上げて、「ブランド化」していく戦略の事です。

  7. 作曲にもチャレンジするべき?

    「自分はドラマーなんですが、作曲にもチャレンジするべきでしょうか?」これは、実際によく受ける質問の1つです。ドラマー1人1人、価値観やプレイスタイルはバラバラです。そもそも、音楽には「絶対こうあるべき」といった型などありません。

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