ビート

  1. ドラムは難しい楽器?②

    「ドラムを始めたい」「ドラムを上達させたい」といったドラマー予備軍たちの好奇心を阻む、「幻想のハードル」。前回のコラムでは、そのハードルは大きく分けて4種類あると書きました。

  2. 歯切れ良いビートのために

    前回は、金物パーツの使い分けによって、「ビートに表情を付ける」というお話をしました。今回は、ビートを歯切れ良く刻むコツについて、主に「右腕の動き」にスポットを当てて、書いてみたいと思います。

  3. フロアタム活用法②

    基本的には、フィルインでブリッジ的に演奏する事の多いフロアタムですが、例外的にメインのビートを刻む事があります。これは「フロアタム・ビート」と呼ばれるもので、一般的には、右手でハイハットやライドを叩いてビートを刻む代わりに、フロアタムを用います。

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