アクション

  1. 「スティック・ワーク」は、ドラマーの生命線

    今回は、「スティック・ワーク」について書いてみたいと思います。ドラマーにとって、もはや、スティックは体の一部のようなものです。スティック自体は楽器ではありませんが、もし、この「細長い棒」がなければ、パワフルでアタックの効いたドラムサウンドは、一切存在しないわけです。

ページ上部へ戻る