音楽

  1. ドラム・サポート、承ります。

    「バンドでライブを演りたいけど、メンバーにドラマーがいない…」「生ドラムの迫力あるサウンドで、レコーディングしてみたい…」「歌声や楽曲を生かしたドラム・アレンジで、バンドを盛り上げてもらいたい…」このように、深刻な「ドラマー不足」でお悩みの、全てのミュージシャンの方!...

  2. ドラム講師、募集しています。

    弊社の開設するドラムスクールでは、講師である「ドラマー・コーディネーター」を募集しています。⚫自身のドラムスキルを活かしてみたい。⚫人とのコミュニケーションが得意。⚫人に教える事に喜びを感じる。⚫音楽活動の幅を広げたい。⚫自身をブランディングして稼ぎたい。等々…。

  3. 「ヘタウマ」を考える

    「ヘタウマ」という言葉をご存知でしょうか?なんとも、力の抜けてしまうようなワードですが、これは、あらゆる創作活動において、技術の稚拙さ(ヘタさ)が、かえって個性や味(ウマさ)となっている状態を表す言葉です。

  4. ライブの魅力

    ライブって、やっぱり最高です。ソロ・シンガー、デュオ、ユニット、バンド、グループ…。様々なアーティストがいますが、どんな形態であっても、ステージには、CDでは決して味わう事のできない、「生」ならではの迫力や興奮があります。ライブの最大の魅力は、何と言っても「臨場感」でしょう。

  5. ドラマーとギタリストの関係

    個人的に、ドラムとギターは、バンドの中で最も対極に位置するパートだと思っています。ベースは、ドラムと共に「リズム隊」楽器として、バンドの土台となるリズムを引っ張る役割を担っています。また、ヴォーカルはドラムと同じく、「音に電気を通さない」という特徴があります。

  6. 楽器と適性について

    実は私、元々はギタリストだったんです。と言っても、13歳〜14歳の頃の話ですが(笑)…。中学生になった私は、急速にバンドに興味を持ち始めました。

  7. ブランディングは「掛け算」

    音楽を仕事にしていくための第一歩として、まずは、「プロフィール作り」が重要だというお話をしました。ここで、補足として伝えたいのは、プロフィールに盛り込むべき経歴や特技は、必ずしも、音楽に関するものに限らないという点です。

  8. 音楽を仕事にする③

    ~②からの続き~今のAさんが、将来的に音楽を仕事にしていく「流れ」を作るためにやるべき事。それは、「プロフィール作り」です。漠然と、「ギターを仕事に生かしたい」と思った所で、肝心のビジネスモデルが浮かばないかも知れませんが、全く気にする事はありません。

  9. 音楽を仕事にする②

    ~①からの続き~Aさんは、自身の音楽スキルを生かして、何かできる仕事はないだろうか?と考えています。Aさんにとって、ギターは大好きなものであり、かつてはプロ志向だったという事で、そこそこ実力もありそうです。

  10. 音楽を仕事にする①

    「ドラマーを始めとする、あらゆるミュージシャンにとってのブランディング方法とは?」という事で、今回は、「音楽を仕事にする」という切り口で、その考え方について触れてみたいと思います。

  11. 作曲にもチャレンジするべき?

    「自分はドラマーなんですが、作曲にもチャレンジするべきでしょうか?」これは、実際によく受ける質問の1つです。ドラマー1人1人、価値観やプレイスタイルはバラバラです。そもそも、音楽には「絶対こうあるべき」といった型などありません。

  12. ヴォーカルへの想い

    これまで、「歌を生かすドラムとは?」という観点で書いてきました。一見すると、ドラムよりもヴォーカルにフィーチャーしたような内容になっていますが(笑)、それ程、歌モノバンドにとって、ヴォーカリストの存在感は大きいという事なのです。

  13. 歌を生かすドラミング②

    歌モノのドラミングにおいて、心がけるべき大切な事。それは、「まずは、歌い手を気持ち良くする」という一点です。この視点に立つと、自分のドラムプレイを、驚くほど客観的に見れるようになります。

  14. 歌を生かすドラミング①

    ドラムという楽器は、そのルックス・サウンド共に、抜群の存在感があります。特に、「ヘヴィ・メタル」や「ハードコア」、「パンク」等の激しいジャンルでは、リスナーは、ドラマーの派手なアクションや、高速で迫力あるフレーズに魅了されます。

  15. やりたい事をやるために②

    ~前回からの会話の続き~私 :「そう。自分の会社を作って、まずは副業から音楽の仕事を始めてみるって事。副業だったらリスクも少ないし、もし売り上げが伸びてきたら、最終的には本業にスライドする事もできるしね」友人:「なるほど、副業かぁ。

  16. やりたい事をやるために①

    先日、とある友人と、久々に飲みに行った時の話です。その友人は、今は会社員として働いているのですが、かつてはアマチュア・バンドのギタリストとして、ライブハウスを中心に活動していました。彼は、明るく元気な男で、私とは古くから親交がありました。

  17. 音楽を「楽しむ」という事。

    「日本のミュージシャン人口の中で、音楽を100%純粋に楽しめてる人って、一体どの位いるんだろう?」「実際は、ほんの一握りだったりして…?」最近はいつも、こんな事ばかり考えています。でも誤解のないように!これは決して夢を壊すような話ではありません。

  18. 「女性ヴォーカル」という魅力

    私は、中3だった15歳の秋に、同級生5人で、生まれて初めてのバンドを結成しました。それこそ、始めは下手クソなコピーバンドでしたが、16歳でオリジナル楽曲を作るようになり、次第にプロを志して活動をするようになりました。

  19. ドラマーとべーシストの関係

    引き続き、ドラムとベースの関係性についてです。ドラマーにとって、べーシストとは、「女房役」とでも言いましょうか、とりわけ演奏面においては、互いに「ツーカーの仲」(互いの考えている事がよく分かるほど仲の良い様を言います)でなければ、バンド全体のクオリティーも下がりかねません。

  20. シブい楽器、「ベース」

    「リズム隊」の一員として、ドラムとコンビを組んでいる「ベース」ですが、これが、なかなかシブい楽器なんです。ベースは、ギター等と同じ弦楽器です。ギターの弦の数が6本であるのに対して、ベースは4本(弦が5本の「5弦ベース」もある)ですが、1本1本の弦が太いため、ギターよりも低い音が出ます。

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