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  1. ブレーキは、チャンスの証

    誰でも、何か新しい事にチャレンジしようとする時には、面白い位に、心にブレーキが掛かるものです。それは、不安だったり疑いだったり、恐怖だったり…。ありとあらゆる形で、せっかくのチャレンジに邪魔が入るワケです。

  2. 新コーディネーターの紹介です。

    この度、新たに、コーディネーター(講師)が加わりました。⚫蛭子 暁(えびす あきら)新設の「弾き語りで学ぶ!作曲スクール」で、歌とギターを用いた実践的な作曲スキルを、楽しく丁寧に伝授いたします。

  3. 「弾き語りで学ぶ!作曲スクール」サービス開始

    ~あなたも「作曲スキル」を手に入れて、0から1を生み出す感動を味わってみませんか?~すでに、弊社で開設している「ドラムスクール」に続いて、新たにスタートした「作曲スクール」のご案内です。

  4. 「ヴォーカル体験」サービス開始

    あなたの大好きな楽曲を、スタジオでのバンド演奏に合わせて歌ってみませんか?カラオケでは決して味わう事のできない、生演奏ならではの、臨場感に満ちたサウンド。それをバックに歌い上げる事で得られる、「非日常」のドキドキ・ワクワク感…。あなたも是非!実際に体験してみて下さい。

  5. 自分の「目的」に合ったスクール選びを

    「ドラムを始めてみたい!」「ドラムを学んでみたい!」「ドラムを上達させたい!」「よし!ドラム・スクールに行こう!」「ウ~ン、だけど…」:::::::::::::::::::::そうです。

  6. ドラム講師、募集しています。

    弊社の開設するドラムスクールでは、講師である「ドラマー・コーディネーター」を募集しています。⚫自身のドラムスキルを活かしてみたい。⚫人とのコミュニケーションが得意。⚫人に教える事に喜びを感じる。⚫音楽活動の幅を広げたい。⚫自身をブランディングして稼ぎたい。等々…。

  7. イベント報告

    ~「U & ME」ライブより~10/13 ドリームストア現在、月1回、音楽スタジオで開催している音楽交流会「U & ME」ですが、なんと今回は、場所も気分もガラリと一新して、初のライブ形式で行ってみました。過去にセッションしたJ-POPナンバーより、全12曲を演奏。

  8. ドラムは難しい楽器?⑤

    今回は、ドラム初心者を阻む幻想のハードルの4つ目、「体力がないと演奏できない」について解説したいと思います。ドラムという楽器の第一印象として、「スポーツ的な要素」を連想する人も多いかと思います。

  9. ドラムは難しい楽器?④

    今回は、ドラム初心者を阻む3つ目のハードルである「器材費等、費用がかかる」について解説します。「ドラムって、お金がかかるんだよね?」楽器をやっている人・やっていない人に関わらず、ドラムについてこのように思っている人は少なくありません。

  10. ドラムは難しい楽器?③

    今回は、2つ目のハードル「練習場所が確保できない」についてです。見た目の通り、ドラムは他の楽器と比べて、とにかくボディーが大きいです。大抵は、人間が楽器を手に持ち、指や口を使って演奏するものですが、ドラムの場合は、足も使って演奏する上に、ドラムスローンまで付いています。

  11. ドラムは難しい楽器?②

    「ドラムを始めたい」「ドラムを上達させたい」といったドラマー予備軍たちの好奇心を阻む、「幻想のハードル」。前回のコラムでは、そのハードルは大きく分けて4種類あると書きました。

  12. ドラムは難しい楽器?①

    前回は、ドラムという楽器は、これから何かの楽器を始めようと考えている初心者にとって、どうしても「ハードルが高い」イメージが定着しがちであるというお話をしました。

  13. ドラムという楽器のイメージは?

    ドラムと言えば、ダイナミックなルックスとサウンドが魅力の楽器です。視覚的にも聴覚的にも、存在感バツグンなドラム。楽器初心者を対象とした「カッコイイと思う楽器」「やってみたいと思う楽器」ランキングでは、常に上位に選ばれるほどの人気者なのです!しかし…。

  14. フィルインは、「裏切り」が肝心

    今回は、フィルインについて、思う事を気ままに書いてみたいと思います。フィルインとは、「埋める」という意味で、ドラム演奏中に、「つなぎ目」の部分で入れる即興的な演奏の事です。「フィル」「オカズ」とも呼ばれます。このフィルですが、ドラマーにとっては、大きな「見せ場」の一つになります。

  15. 作曲とは

    作曲とは、とても嬉しいものです。ゼロから少しずつ形を作り、最終的に「1曲」として仕上げていく…。その作品を人に聴いてもらえる達成感は、他の何物にも代えがたいものがあります。作曲とは、とても悔しいものです。頭に浮かんだイメージを、最終的に「1曲」として仕上げていく…。

  16. ドラマーとヴォーカリストの関係

    あなたは、「ドラマーとヴォーカリストの共通点」と聞いて、どんな事を思い浮かべるでしょうか?両者はパッと見、バンド内では常に対極にいる存在のように映っているかと思います。野球に例えれば、ヴォーカリストがピッチャーで、ドラマーはキャッチャー。

  17. ヴォーカルを生かす楽しみ②

    前回は、ヴォーカルを中心として楽曲全体を客観的に見つめる事の大切さと、その効力について、簡単にお伝えしました。プレイヤーの立場とリスナーの立場とでは、楽曲から受ける印象や音の聴こえ方等、フィーリングに意外と大きな違いがあるものです。

  18. ヴォーカルを生かす楽しみ①

    ドラムとは、叩けば叩くほど、また語れば語るほど、その無限大の魅力や味わい深さを実感できる、とても楽しい楽器です。当然の事ですが、演奏する一人一人のドラマーによって、パワーやタッチ、パーツのチョイス等が異なります。

  19. 「リズムパターン」の引き出しを増やそう

    ドラムには、数多くの「リズムパターン」が存在します。「8ビート」「16ビート」「サンバ」「シャッフル」「スウィング」「ボサノバ」等々…。大まかなものだけでも、挙げ切るのが大変な上に、「~風」「~系」といったように細分化されたものまで含めると、無数のパターンがあります。

  20. パーツの使い分けによる、楽曲の表情づけ

    今回は、楽曲の演奏時における、ハイハットとライドの「使い分け」についてのお話です。ハットとライドの共通点と言えば、金モノ(シンバル類)である事と、ビートを刻むパーツである事です。

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