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  1. 成功に焦りは禁物②

    1つの物事を持続していくために、心がけるべきポイントとは何か?それは、「結果に対して焦らない」です。一見すると、ごく当たり前の事のように感じますが、私たちは、この「焦らない」という事が、なかなかできません。

  2. 成功に焦りは禁物①

    「3日坊主」という言葉があります。人が、何か新しい事にチャレンジして、一定の成功(目に見える客観的な成果)を目指す時に、必ずぶち当たる最初の壁です。「5日」でも「10日」でもない、この「3日」という数字。極めて絶妙なものだと思います。

  3. リラックスが最強

    私たちの脳は、日常の中で、様々な思考を繰り返しています。その思考の数は、1日に6万回に及ぶとも言われています。何か物事を意識的に考えようとしなくても、無意識的に、次から次へと思考を巡らせてしまう…。これこそが、「考える動物」である人間の、最大の特徴とも言えるでしょう。

  4. 苦しい日の「半歩」が大切

    夢や目標に向かって走っている時は、途中で様々な、思いがけない出来事に遭遇します。自分を理解し、応援してくれる人たちとの出会いや、そういった「縁」によって踏み出す事のできる、新しいチャレンジの数々。

  5. 自信を手に入れるコツ③

    人は、成長して大人になっていくにつれて、周囲とのバランスを取るようになっていきます。良くも悪くも、「考える力」が発達していくからです。確かに、日々の生活と人間関係は、切っても切り離せないものです。

  6. 自信を手に入れるコツ②

    元々、私たち人間は、好奇心のかたまりです。これは、まだ「自我」の確立していない0~3歳位までの赤ちゃんを観察していれば、すぐに分かる事です。赤ちゃんは、瞬間的に「やりたい」と思った事は、全てやろうと試みます。彼らに、「やらない」という選択肢など、カケラも無いように見えます。

  7. 自信を手に入れるコツ①

    「誰も、あなたに興味なんて無い」もしも、こんな言葉を誰かに言われたら、あなたはどんな気持ちになるでしょうか?悲しい?虚しい?もしかしたら、腹立たしい気分になるかも知れません。しかし、これは、紛れもない「事実」なのです。人は誰でも、自分の事で精一杯です。

  8. あくまで、自信が「先」

    自分に確固たる自信が持てず、悩んでいる人は、少なくないと思います。「あぁ、自信が欲しい。自信さえ持てれば、全て上手くいくはずなのになぁ…」こういった声も、よく聞きます。

  9. マインドが最優先②

    前回は、お金を稼ぐための3つの要素について書きました。マインド・ノウハウ・ツール、もちろん、どれもビジネスをする上で大切な要素なのですが、その中でも、明らかな優先順位があります。まさにタイトルの通り、「マインドが最優先」です。これは、順番的にも、比率的にも、です。

  10. マインドが最優先①

    現代は、情報社会です。インターネットやスマートフォンの普及によって、1人1日当たりの情報収集量は、膨大なものとなっています。何か分からない問題があれば、気軽にリサーチできる時代だからこそ、受け手である私たちも、常に賢く情報を選別していく必要があると思います。

  11. メンタルブロックを打破する方法②

    メンタルブロックを無理なく外して、ポジティブな自分へと変わっていくための方法。その2つ目は、「非日常の新しい事を選んでみる」です。例えば、通勤で通るルートを、帰宅の時だけでも良いから、少し変えてみる。

  12. メンタルブロックを打破する方法①

    心理学の世界で、「メンタルブロック」という言葉があります。よく耳にする言葉なので、知っている方も多いかと思います。メンタルブロックとは、人が何か行動を起こそうとする時に思い浮かぶ、「できるわけがない」「こうしなければならない」といった、否定的な「固定観念」の事です。

  13. 考えたら負け

    もし、あなたの中に、「やりたい事」や「挑戦したい事」が、ほんの一瞬でも思い浮かんだのであれば、絶対にやるべきです。「できるかどうか?」を自分の頭でアレコレと考える前に、すぐさま、最初の行動に移してしまうのです。

  14. 自由になれない理由⑦

    私たちは、身の回りにある、様々なルールを守りながら生きています。そして、無意識のうちに、それらのルールたちに強く縛られています。日本には日本のルールがあり、社会には社会のルールがあります。会社に行けば、会社独自のルールがあり、家に帰れば、その家々のルールがあったり…。

  15. 自由になれない理由⑥

    「教育」というものは、人が生きる上での指針や価値観を作り出す、極めて大切な要素です。教育者の思想や哲学によっては、学ぶ側の人生をガラリと変えてしまうほど、大きな力を持っています。もちろん、「良くも悪くも」です。

  16. 自由になれない理由⑤

    江戸幕府が、当時の農民たちに、「朝から晩まで汗水を垂らして働く」という常識を植え付けたのはなぜか?その理由は、「支配・管理しやすいから」です。幕府が、農民たちを円滑に支配・管理するためには、何より、彼らのエネルギーを弱める必要がありました。

  17. 自由になれない理由④

    私たちが生きる上で、常に忘れてはならない、大切な事があります。それは、「支配を『する側』と『される側』の常識は、全く違う」という事です。さて、400年前に遡った江戸時代には、「身分制度」というものがありました。

  18. 自由になれない理由③

    「先人の方が偉い」という儒教的な考え方を、日本社会に分かりやすく当てはめるならば、「年功序列」という事になります。しかし、この年功序列という制度は、今の日本では完全に崩壊しています。

  19. 自由になれない理由②

    「日本の道徳教育は、『孔子』による『儒教』が基となっている」というお話をしました。中国の孔子や儒教は、日本人であれば、知らない人は、ほとんどいないのではないでしょうか?世界3大宗教と言えば、キリスト教・イスラム教・仏教です(ユダヤ教とヒンドゥー教を加えると5大宗教となる)。

  20. ドラム・サポート、承ります。

    「バンドでライブを演りたいけど、メンバーにドラマーがいない…」「生ドラムの迫力あるサウンドで、レコーディングしてみたい…」「歌声や楽曲を生かしたドラム・アレンジで、バンドを盛り上げてもらいたい…」このように、深刻な「ドラマー不足」でお悩みの、全てのミュージシャンの方!...

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